魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
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220: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2016/07/13(水) 19:27:40.37 ID:Zp9U63GDo

雄を求め、彼女のめしべはぬるぬると柱頭を濡らしていた。

『いっぱい出せるよう、お手伝いさせてね』

最初に俺に口付けた子が、俺の耳元で囁いた。
後ろから体を抱えられた。

彼女の柱頭が穴に押し付けられる。
これから行われることを理解し、俺は怖気づいてしまった。

『大丈夫、ただ気持ち良くなるだけだから』

俺の後ろの穴は、柱頭分泌液で濡れた彼女のめしべをゆっくりと受け入れていった。
圧迫感に襲われる。

細胞壁に支えられているだけあってかなり硬い。だが、不思議と痛くはなかった。
『すごい……あなたの奥、きゅんきゅん締め付けてくる……』

じわじわと押し寄せてくる快楽に声が漏れそうだ。
愚息は相変わらずめしべと一緒に刺激され続けている。

穴には入れていないが、相手の女性器と擦り合わされていることには変わりない。
脱童したことにはなっちゃうのかな。



二人目の精霊が俺の体を愛撫する手を止めた。

『あなたの粘膜……すごいの。触れると、あなたの魔力が流れ込んでくる』

そう言うと、彼女はめしべを俺の上の口に宛てがった。
俺はそれを悦んで舐めた。甘い蜜の香りがする。


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