魔剣士「やはりフキノトウは最高だ」武闘家「えっ?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
712:名無しNIPPER[sage]
2016/12/19(月) 05:25:29.53 ID:LG6xGbIX0
保守


713: ◆qj/KwVcV5s[sage]
2016/12/31(土) 00:15:04.64 ID:NrIwBDw4o
生存報告


714:名無しNIPPER[sage]
2016/12/31(土) 02:09:26.49 ID:HAn5qCcA0
書きため中かなww


715:名無しNIPPER[sage]
2017/01/10(火) 07:52:58.50 ID:27Yela8IO
わたしまーつーわー


716: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 19:54:45.37 ID:yl2oRthUo

第二十五株 憎悪の開花



以下略 AAS



717: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 19:57:55.00 ID:yl2oRthUo

まだ安心はできない。呪術師の連中は既に反撃の準備をしている。
父さんは……上手いこと母さんを奪取できたようだ。

父さんがこの世で最も大切に思っているのは母さんだ。
以下略 AAS



718: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 19:59:05.40 ID:yl2oRthUo

素晴らしいハンドルさばきで呪術師達の術をかわす。
見たところ優秀な呪術師達のようだが、術の精度が不自然な程低い。

焦っているためだろう。
以下略 AAS



719: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 19:59:47.37 ID:yl2oRthUo

父さんは母さんを抱えながらも俊敏に動いて炎弾を打っている。すごい筋力だ。

幸いこの辺りは草がそこそこ生えている。
魔力を通して精霊達にメッセージを送り、俺も遠隔で術を発動しつつ呪術師達の攻撃を避けた。
以下略 AAS



720: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 20:01:10.89 ID:yl2oRthUo

精霊達は車の構造なんて把握していない。つまり修理してもらうことは不可能だ。
壊れた車を精霊の力で無理矢理動かすことになる。

とりあえず寄ってきてくれた精霊に魔力を分け与えた。
以下略 AAS



721: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 20:01:40.30 ID:yl2oRthUo

主教「さあ早く!」

司祭「遺跡の守護結界の発動は完了しました」

以下略 AAS



722: ◆qj/KwVcV5s[saga]
2017/01/11(水) 20:02:06.17 ID:yl2oRthUo

すげえイライラしてきたから、琥珀で魔力を増幅して幹部と思われる連中に向かってでかい攻撃魔術を放ってやった。
父さんのでかい炎弾で攻撃された直後だったから、タイミングよく命中させることができた。

主教「うぐっ! おのれ……!」
以下略 AAS



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