91: ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga]
2016/06/05(日) 05:20:54.52 ID:fLQSl/XG0
俺の男性自身のサイズを遥かに越えるその凶器を動かしながらベッドに座り、
女は無慈悲にも俺にとって最悪の宣告を告げた。
「男の子なんて後ろの穴にコレ突っ込んで、前立腺をバイブ刺激すればもう一晩だってビンビンなんだから♪
私愛用のヤツだから初めてにしては大きいかも知れないけど…、まあ、その内慣れるでしょ」
言うと女は俺の尻を割り、後ろの穴を空気に晒す。
今まで以上に耐え難い強烈な忌避感と嫌悪感、何より未知の痛みに対する恐怖に絶叫する俺。
「止めてくれッ!!それだけはッツ!!頼むーッツ!!」
俺の、喉の奥から声を振り絞った懇願にも、女は全く意に介した様子を見せず、
「ワセリン無いからシャンプーを潤滑油にして、っと…、
染みるかもしれないけどそれもイイ刺激よね…?」
ボトルから出したシャンプーを塗り付けられ、テラテラと鈍く黒光るバイブを震わせながら、
俺のアナルに押し当ててきた。
「うぁああああああああああああああああああああああああああああああっッ!!」
俺の地獄は、この後、一昼夜に渡り続いた――――
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