貴音「ふふ、真美味ですね」ハム蔵「ヂュイッ」
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1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/03(金) 21:12:47.21 ID://au4/Ce0
貴音「おや? どうしたのです、はむ蔵殿。どんぶりのふちにしがみついたりして。わたくしの食している、この失恋らぁめんの味が気になりますか?」チュルチュル
ハム蔵「ヂュイッ?」
響「こらハム蔵〜、何か食べてるときの貴音に近づいたらダメだぞ。ちゅるっと一緒に食べられちゃうんだから」
ハム蔵「ヂュイ……?」
貴音「……」ゴクゴクゴク
響「あ、一応言っておくけど、ハム蔵にそんなこってりしたもの、食べさせちゃだめだからね、貴音」
貴音「……響から見えるわたくしとは、いったいなんなのでしょう……」ズズズズズッ
ハム蔵「ヂュイ。……ヂュッ!?」ツルンッ
ボチャン
ズズズズズズズズズズ
ゴクン
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