152:名無しNIPPER[sage]
2016/06/25(土) 10:58:39.57 ID:sWosOwVbO
乙。それでこの人、「余は悪くないもん」とか言うんだぜ。因みにバレンタインとからっきょイベとかもかわいかったぞこの人。
153: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:35:09.76 ID:uNmlzEFY0
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああいやああああああああああああああああああああ!!!!!!」
敷地内に入り聞こえた第一声は少女の悲鳴だった。
154: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:35:48.56 ID:uNmlzEFY0
しかもご丁寧に言峰は股間部をずらしペニスを露出させている。
中途半端に斜めっているペニスが最高に気持ち悪い。
言峰はバニーだからかピョンピョンうさぎ跳びでバーサーカーと戦う。
155: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:38:05.53 ID:uNmlzEFY0
バーサーカーが攻撃し、言峰がうさぎ跳びで避ける。そんな戦いだ。
イリヤ「気持ち悪い気持ち悪い気持ち悪い―――――」ブツブツ
この流れを繰り返した結果がそこにあった。
156: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:39:42.59 ID:uNmlzEFY0
バケツとライダーが動いた。
ライダーは素早くイリヤの側に向かい声を掛ける。
ライダー「あの・・・大丈夫ですか?」
157: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:40:42.50 ID:uNmlzEFY0
ライダー「・・・」
イリヤ「・・・」
そして、
158: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:44:29.69 ID:uNmlzEFY0
ライダー「えっえっ・・・」
あたふためくライダーを他所にイリヤは大声で子どものようになきじゃくる。
その姿は年相応の少女のような姿だった。
159: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/02(土) 11:50:05.25 ID:uNmlzEFY0
普段使ってるタブレットが修理に出す羽目になり投下ペースがかなり落ちてしまいました。
師匠欲しさに今月の呼札全部ぶち込みました。結果は当然はずれです。負け戦とわかっていても悲しくなります。
160:名無しNIPPER[sage ]
2016/07/02(土) 16:53:30.58 ID:1tm50/LlO
乙。色々あったんだな。とりあえず石は確保しとけ。話聞く限り、星4のサーヴァントも引けなかったようじゃが。
そして言峰の気持ち悪さよ・・・
161: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/03(日) 16:58:02.81 ID:UrXy1GX60
バケツ「そこまでだ言峰!!」
勢いを付けて槍を振り下ろす。
だが言峰はそれを軽々しく回避し、
162: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/07/03(日) 16:59:14.53 ID:UrXy1GX60
言峰「だが今はバーサーカーのコッテリザーメンを堪能したくてな」
バケツ「テメエ!!」
バケツが槍を薙ぎ払う。
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