247: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/07/23(土) 00:11:43.83 ID:g5M3paCV0
アーチャーは一仕事を終えた気分で言峰を確認しに行こう、そう一歩踏み出したその時だった。
アーチャー「あ――――――――」
奴がいた。
あの汚物が、いた。
アーチャーの股間に。
汚物「んふっ♡」
アーチャー「うわっ嫌だ!!嫌だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
そこでアーチャーの意識は途切れた。
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