25: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:00:58.04 ID:06QgmPLh0
扉が開く音がした。
それは慎二にとって、悪魔の再臨を意味していた。
言峰「待たせたな」
26: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:03:56.02 ID:06QgmPLh0
そう言って慎二の前にM字開脚し、勃起したペニスを見せつける。
慎二(こ、こいつ・・・何のつもりだ!?)
慎二「ああ――――――!!??」
27: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:07:09.55 ID:06QgmPLh0
慎二「っ・・・」
慎二の顔が恐怖に歪む。
言峰は察したかのように言った。
28: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:12:40.76 ID:06QgmPLh0
言峰「イクぅッ☆☆☆」
ドピュルルルルルルルルル!!!!
慎二「」バシャア!!
29: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:13:11.03 ID:06QgmPLh0
――――――4時間後、言峰のアナニーが終わった。
30: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:13:52.66 ID:06QgmPLh0
地獄のような4時間だった。
目を閉じたり背ければ「キスするぞ」と脅され、耳も両手を縛られてるが故に塞ぐこともできず、ただ4時間ずっと言峰のアナニーの鑑賞を強要されたのだ。
言峰は射精の余韻にしばらく浸ってから部屋を出て、またすぐに戻ってきた。
31: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:16:55.73 ID:06QgmPLh0
慎二「な、なんだよそれ・・・」
慎二が聞く。
だが言峰は返事をせず、モニターとノートPCをセッティングしている。
32: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:17:33.96 ID:06QgmPLh0
モニターに動画再生ソフトのメニュー画面が開かれる。
慎二は察した。
33: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:25:04.52 ID:06QgmPLh0
今作は書き溜めて区切りのいいところまで投下という風にやってこうと思います。
34:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/08(水) 21:10:41.66 ID:tMo4fyIKo
がんばれvがんばれv
35:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/08(水) 22:31:08.15 ID:m2DEUf6pO
乙。こいつはへヴィーだぜ。
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