251: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/07/24(日) 03:13:01.75 ID:ATGsQMA30
士郎「っ!!慎二!!」
部屋を調べる最中、その部屋に慎二はいた。
その姿は、部屋の中央で椅子に座らせられ、手足を椅子に縛りつけられているという様だった。
士郎「うっ・・・」
異臭に息を止める。
よく見ると慎二の周囲には精液や、大便小便が散乱しておりそれらがより慎二の悲惨さを演出していた。
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