308: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:13:11.48 ID:6dC/WJSw0
すると大空洞に声が響いた。
蔵硯「来たか」
一同が一斉に声のする方を向く。
その方向、魔方陣の中央だ。
そこには筋肉盛大な年老いた爺がいた。
バケツ「テメエが間桐蔵硯か」
蔵硯「クハハハハハハハハ!!如何にも!!私が神である!!!!」
と、両手を羽ばたかせた。
まるで自分が神にであるかのように。
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20