310: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:14:16.37 ID:6dC/WJSw0
「そのシステムの一つをお見せしよう」と、指を鳴らした。
その瞬間、
セイバー「士郎!!」
「うぇっ!!」と驚く間に、セイバーに頭を掴まれしゃがまされた。
自体を把握できないと上を見上げるとセイバーが何者かの槍を受け止めていた。
更に周囲を見渡すと全員が散り散りになり何者かと戦っている。
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