312: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/08/05(金) 23:16:34.09 ID:6dC/WJSw0
つまり、今全員と対峙しているのは新たに召喚された七騎のサーヴァントということだ。
今度は大聖杯の士郎達の対となる位置に現れた。
その後ろには一本道のような空洞がある。
士郎「あいつ!!」
セイバー「ええ!!行きましょう!!」
剣を薙ぎ払い、サーヴァントはそれを受け止めるがその力の強さに大きく吹き飛ばされる。
それをライダーが鎖で巻き付けて拘束した。
そして「ここは任せて」と言わんと頷く。
セイバーもライダーに頷き返し、士郎と共に走り出した。
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