32: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:17:33.96 ID:06QgmPLh0
モニターに動画再生ソフトのメニュー画面が開かれる。
慎二は察した。
33: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/08(水) 14:25:04.52 ID:06QgmPLh0
今作は書き溜めて区切りのいいところまで投下という風にやってこうと思います。
34:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/08(水) 21:10:41.66 ID:tMo4fyIKo
がんばれvがんばれv
35:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/08(水) 22:31:08.15 ID:m2DEUf6pO
乙。こいつはへヴィーだぜ。
36: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:21:15.01 ID:v8B4CaH00
――――――
37: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:27:28.21 ID:v8B4CaH00
士郎「おはようセイバー。身体は大丈夫なのか?」
セイバー「ええ、もう完全復活しましたよ。士郎が衝撃を緩和してくれたおかげです」
士郎「そうか!!じゃあとりあえず朝食出来るからまずは飯食おうぜ!!」
38: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:28:42.01 ID:v8B4CaH00
セイバー「あれは確かに言峰綺礼でした。ですが初めて会った彼とは大分違う人になっていました」
凜「違う人間?」
セイバー「まず筋肉がすごいことになってましたね。後はテレビのアレとか・・・」
39: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:30:05.30 ID:v8B4CaH00
士郎「その、な。遠坂、言峰の話は飯食ってからにしようぜ。アレな話だからさ」
凜「え、ええ」
士郎「あの話は俺が遠坂にするよ。昨日、もっとすごいこと知っちまってさ・・・」
40: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:31:09.27 ID:v8B4CaH00
士郎は二人にパソコンを見せて、動画サイトを開き再生した。
言峰『アァン!!アッ、アン!!気持ちいい!!気持ちいでしゅう!!』
41: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/06/09(木) 19:32:01.20 ID:v8B4CaH00
士郎「今ネットのあらゆる動画サイトにこういう動画が上がっている。言峰の醜態が世界中に動画としてばら撒かれてるんだ」
更に士郎はパソコンを操作し、ランキングを見せる。
セイバー「わぁーお」
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20