332: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/07(日) 22:17:48.12 ID:GNjiOzHR0
走り去った先に、蔵硯はいた。
アーチャー「さあ、観念してもらおうか」
そう言った、アーチャーは弓と矢を投影し構えた。
アサシン「相手は奴だけではござらんはずだ」
葛木「ああ。どこかに言峰が隠れてる可能性がある」
蔵硯「いや。言峰綺礼は死んだよ、精液が集まった以上生かす必要性もないからな」
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