335: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/07(日) 22:19:48.11 ID:GNjiOzHR0
蔵硯「フハハハハ!!」
蔵硯が笑った。
全てを観念したかのよう。
蔵硯「まさか、蔵硯の死を見抜いた者がいたとは・・・」
蔵硯は気合いを叫び出す。
すると服をピチピチに張らせていた筋肉は更に盛り上がり、ついにそれを破いた。
そして蔵硯の老いを表していたシワが薄くなり、消えて行く。
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