351: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/12(金) 01:43:37.41 ID:qmEX8PMH0
士郎「葛木先生!!遠坂を安全なとこに!!」
凜を背中に負ぶって、言った。
葛木「ああ。とりあえず離れよう!!」
セイバー「うおおおおおおおおおおお!!!!」
バケツ「でああああああああああありゃああああああ!!!!」
セイバーが真っ直ぐ一直線に、バケツがジャンプし上から攻撃を仕掛けた。
時臣は掌に魔力を溜め障壁を張り、二人の攻撃を遮断する。
同時に二人はさっと中央を開けるように左右斜め後ろに下がった。
更にその中央奥からキラリと何かが光り、一瞬にして時臣の障壁に叩き付けられ爆発した。
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20