369: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/15(月) 21:40:48.87 ID:RWY1FbMl0
時臣「ぐうっ・・・!!」
攻撃が通じないという結果に、慌て気味に後ろに下がった。
だが、同時に言峰も前進し時臣の身体を抱きしる。
言峰「ご主人様ッッッ♡♡♡」
時臣「ぐあああああああああああああああああ!!!!」
ギュウウウウウウ!!!!と抱き締められ、バキバキという音と共に時臣の身体が軋む。
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