378: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/16(火) 19:01:39.72 ID:/Ix3gO1n0
言峰「ご心配はいりません。この私がずっとお側にいます」
時臣『嫌だっ・・・!!やめてくれ・・・!!自分がなくなっていく、全てが言峰に染まって行く!!』
時臣の悲鳴と同時に、言峰は抵抗する時臣を抑え込み封じた。
言峰「では、始めようか」
言峰が走り出した。
セイバー「アサシン!!士郎達を頼みます!!」
アサシンは頷き、士郎と凜をおんぶしている葛木の前に立った。
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