382: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/16(火) 19:06:33.35 ID:/Ix3gO1n0
言峰はセイバーの首をガッと掴み、持ち上げもう片方の手でセイバーの胸を殴りつける。
そして豪快な音と共に壁に叩き付けられた。
士郎「セイバー!!」
葛木「待て!!」
慌てて士郎は、葛木の静止を振り切って10m程先にいるセイバーに駆け寄った。
ランサー「刺し穿つ死棘の槍!!」
その間にランサーが宝具を発動させた。
セイバーを飛ばし、「次はお前だ」とランサーに視線を向けた瞬間に言峰の胸を貫いたのだ。
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