390: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/08/18(木) 00:48:54.67 ID:ABry+raG0
言峰「ご主人様のペニスを笑うとは、なんたる恥知らず・・・」
ランサーは槍を引き抜き、アーチャーの近くにジャンプし構えなおす。
そこからセイバーを一瞥すると、戦えるようなるには時間がまだいるのは明らかだ。
士郎達は見当たらない。避難しているのだろう。
ランサー「にしてもどこにあろうと心臓を確定で穿つこの一撃が何故外れたんだ?」
アーチャーに言った。
アーチャー「分からん。だが少し試させて欲しい」
と、剣を投影し矢に変化させ、放った。
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