ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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478: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/24(水) 00:18:56.70 ID:Af3eUdyM0
ジャンヌ「あの、胸、好きなんですか・・・?」

セイバー「大好き・・・!!おっぱい、大好き!!!!」

更に激しくパフパフした。もふもふのパフパフで、おっぱいである。

残り15秒を切った。気付いたセイバーは慌て気味に言った。

セイバー「つ、次ですね!!その、ひ、膝枕して下さいっ!!」

ジャンヌの返事を待たずその膝に頭を置き、ジャンヌの右手を掴み自身の頬を撫でさせた。

ジャンヌ「・・・あなたは、えーと」

分かっているが、反射的にセイバーの名を聞いてしまう。

セイバー「はい!!アーサー王です!!!!」

何の疑いもなく教師に名前を聞かれた小学生のように元気な声で答えた。

この僅かな時間の間、セイバーの心は小学生に戻っていたのだ。




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