48: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/06/10(金) 23:00:14.53 ID:6QvHkKDn0
驚く士郎とセイバーに、凜は「少し一人になりたい」と言って縁側に腰かけ外をぼーと眺め出した。
士郎とセイバーは取るべき反応が分からずおどけてしまう。
士郎「・・・とりあえず、ライダー見に行こうか」
セイバー「・・・そうですね」
――――――
セイバー「失礼しまーす」
ノックをせず、扉を開ける。
ライダーは布団で横になっており、看病していたアーチャーはやれやれと肩を落とした。
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