ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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483: ◆/Pbzx9FKd2[saga sage]
2016/08/30(火) 00:10:35.04 ID:BaoA/MnU0
そして身体中に寒気が走る。だがギリギリのところでそれを抑制し、言った。

ジャック「い、嫌――――「何で?」

ジャックの言葉をセイバーが真顔で遮った。その言葉には明確な殺意のような気持ちが込められており、それがよりジャックを恐怖に落とす。

セイバー「あなたのいやらしいえっちな姿・・・んはぁ、見たいんです」

首筋に息を吹きかけセイバーは再び笑顔で続ける。

セイバー「ほらあ、いいでしょう?」

ジャックは拒否の意思表示として首を横に振った。セイバーはぷっつんしたかのようにジャックを強引に押し倒して言った。

セイバー「嫌と言ってもするんですよえっちを!!!!」

ジャックの唇を強引にセイバーの唇で塞ぐ。セイバーの両手はジャックの両手首をガッチリ掴んでおり、逃れることはできない。



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