ランサー「言峰!!俺もう我慢できねえ!!」
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51: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/10(金) 23:07:17.08 ID:6QvHkKDn0
セイバー「一応、こういうのもあるんですよ」

そう言って親指を士郎が手に持ってるものに向けた。

それは慎二が持っていた偽臣の書(を士郎が見様見真似で投影したもの)だった。

ライダー「本当に知りません。せいぜいあの神父だった男が動画サイトで炎上しているのを少し知っているだけです」

ライダーをじっと見つめる。

そして諦め交じりに言った。

セイバー「・・・そうですか」

本当に何も知らないようだ、と確信したようだ。


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