518: ◆/Pbzx9FKd2[sage saga]
2016/09/15(木) 00:43:16.50 ID:7l0jOxRu0
ゆっさゆっさと、おっきいおっぱいが揺れている。
同時にガウェインのペニスが連動してピクッ!!ピクッ!!と一瞬限りの膨張を続けた。
アグラヴェイン「やめないかガウェイン卿!!みっともないぞ!!!!」
アグラヴェインが一喝するように言った。この光景にトリスタンとランスロットもドン引きだ。
アグラヴェイン「王への誓いを忘れたか!!騎士としての誇りはどうした!?」
ここまで言われてなおガウェインはやめなかった。否――――やめられなかった。
ガウェインは悟った表情で、言った。
ガウェイン「無理です。あんな、あんな美しく、可憐で、すごいおっぱいを見てしまったら――――――――」
セイバーがニヤリと笑い、チラッと一瞬ガウェインにのみギリギリ見える角度で揺れるおっぱいから乳首を見せた。
ガウェインが笑顔になった。そしてペニスの膨張も臨界点に到達し、噴水の如くそれは沸き上がった。
射精である。太陽の騎士の射精は太陽の如く天に昇りその場にいる誰しもがその射精、精液の行きつく先に視線を釘づけにした。
アーチャーは念のためマスター達の前に立ちアイアスを投影、展開する。
ガウェイン「はあああああ・・・」
射精が終わり最大点まで昇り切った精液が超光速で豪雨の如く落下しだした。アグラヴェインに、ピンポイントで。
アグラヴェイン「うわあっあああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
悲痛な叫びを上げる。同時に精液が残虐に降り注がれた。後ろにいるランスロットが目を背けるほどだ。
やがて雨は止み、アグラヴェインは精液まみれとなり意識を失い倒れた。一方でガウェインは何かをやり遂げ、燃え尽きたかのような表情で入り口の壁によっかかり座り込んだ。
アグラヴェイン 脱落
ガウェイン 戦意喪失
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