86: ◆/Pbzx9FKd2[saga ]
2016/06/15(水) 18:51:25.14 ID:cdIxcwVN0
セイバー「士郎、急ぎましょう。気配を感じます」
士郎「あ、ああ!!」
セイバーと肩を並べ走る。
そして気配を元に向かった先には――――――
葛木「・・・」
言峰「ん〜〜〜〜〜〜〜〜☆☆☆」
ジュップジュップジュルルルル!!!!
セイバー「なっ・・・」
椅子に縛られてる葛木と、そのペニスをフェラで精液を絞っている言峰だった。
その側で、キャスターはぼろ雑巾のように倒れている。
嫌な予感が的中した瞬間だった。
546Res/222.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20