104:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 20:58:01.51 ID:1RXJKEyIo
犬A「フゥーッ、フゥーッ……」
藍子「いやっ、やめて……おねがいっ……」
犬B「ワゥン! ワウ! ワンッ!」
藍子「ひっ……」
P「ずいぶん気が立ってるみたいだな……相手してやらないと噛みつかれてケガでもするんじゃないか?」
藍子「そんな、だって、わたし……まだっ……」
P「……そういえば挿入はしてなかったか……初めてか?」
藍子「おねがい、します……なんでも、なんでもしますから……助けて……いや……」
P「そうか……流石に可哀想だよな。アイドルの初体験が犬なんて」
藍子「は、はい……ゆるして、おねがいしますっ……」
P「だけどだめだ」
犬A「ワウッ!!」ズブッ
藍子「ッぎ、ぁぁ――――――ッッ!!!」
P「まぁ、これから犬として生きるんだ。いいじゃないか、そのうちなれるさ」
藍子(う、そ……わたし、はじめて……こんな……)
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