139:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 21:59:16.93 ID:1RXJKEyIo
藍子(見られるのも、出すのも、もう、いや……でもっ……)
P「そろそろ限界か? さ、ごめんなさいって言うか?」
藍子(こんなの……こんなの絶対に間違ってるっ……嫌……耐える、絶対……)
P「……ハァ。強情だなぁ……ほら」ガシッ
藍子「ふにゃぁっ……!? あっ……!!」ビクッ プシッ
P「尻尾ちょっと掴まれただけで漏らして。あぁ、みっともない……人間なんだろ?」
藍子「ッ……ううっ……!」ツゥ……チョロロロ……
P「それともここでおもらしするのが好きになったのか? どうなんだ?」グシッ クシッ
藍子「っあっ! はっ……!」プシュッ ロロ…
P「ん、止まったか」
藍子(……はずか、しいけど……これで、もうっ…………!?)
P「……おや、まだ足りないのか? 出すのが好きだなぁ、藍子は」
藍子(なんで、また、おしっこ、したくっ……)
P「何回出したら満足するのかな、藍子は……いや、あーちゃんは、か?」
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