164:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:41:01.90 ID:1RXJKEyIo
P「まずは肩から……うーん、凝ってたりはしなさそうだな……」ヌルッ…
藍子「ひあっ……!? な、なにを……」
P「手で直接洗うんだ。当たり前だろう? ほら、腕を伸ばして」
藍子(後ろから、抱きしめられて……捕まえ、られて……)
P「やっぱり腕も指も細いな……手が小さい。ほら、後ろから握ったら隠れるぞ」
藍子(……ああ……私、もう……逃げられないのかな……)
P「さ、戻ってきて……わきの下。肋骨……」ヌルッ…ヌルッ…
藍子「ひっ、んふ……く、くすぐった……」
P「……胸の周り」ヌル…
藍子「っ……!」
P「なだらかだが……柔らかいな。押し込めば沈み込む。これが藍子の胸か」ヌルゥ…
藍子「……しり、ません」
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