晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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166:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:49:46.03 ID:1RXJKEyIo
P「そうか、知らないか……」ツゥ…
藍子「……っ!」
P「なら、やめておこう」ヌルゥ…
167:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:54:23.86 ID:1RXJKEyIo
P「太ももも細いなぁ……藍子はもっと食べるべきだ。なぁに、美味いもの食わせてやるさ……」ヌルッ…
藍子「っ……」
P「ほーら、脚の先まで……ふくらはぎ、足の甲、指の間……くすぐったいか?」ヌル…ヌル…
168:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 22:58:50.81 ID:1RXJKEyIo
藍子(そんな、こんなのっ……一番、敏感なところ、触らないなんて……)
P「まだ洗い足りないのか? わかった、じゃあもっと丁寧に洗おうか……胸……」
藍子(こん、どこそっ……)
169:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 23:05:03.86 ID:1RXJKEyIo
藍子「っ……ぅ……」
P「ずいぶん息が荒くなってきたな……大丈夫か? 藍子……」
藍子「なん、でぇ……」
170:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 23:07:55.33 ID:1RXJKEyIo
― 寝室 ―
藍子「はぁ……はぁ……」
P「長湯しすぎたか? のぼせたみたいだな、藍子……」
171:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 23:08:18.77 ID:37pRbEZIO
機械
藍子が耳以外元に戻って、Pが茜そっくりの見た目になった上で今まで藍子が感じた快感が一度に襲ってくる
172:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 23:19:03.00 ID:1RXJKEyIo
P「……まだ寝るには早い。そうだな?」カチッ
藍子「……! えっ」ボウンッ
173:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 23:20:32.78 ID:37pRbEZIO
あ、一部間違えた…Pの方に快感行くって書いたと思ってた
けどこれでも問題ないか
174:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 23:21:06.22 ID:1RXJKEyIo
藍子「ぁ……あぁぁ…………」
茜?「……ねぇ、藍子ちゃん。どうですか?友達に見られながらイくのは気持ちいですか?」
藍子「はぁ……っはっ……はぁっ……はーっ……」
175:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/05(日) 23:22:24.83 ID:3WiU2HrP0
>>141
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