晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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201:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 00:32:24.61 ID:fVRPSkvNo
P「やれやれ、藍子。さっきからイきすぎじゃないか? 7回目あたりから感じてばかりじゃないか」

藍子「だっ……てぇっ……♡ んんっ……♡ で、もっ♡ まけぇ……ちゅ……」

P「そうだな……本当、藍子は強いよ……」

藍子「じゃ、ぁっ……ぎぶ、あっぷぅ……ん、ちゅ……ぢゅ……」

P「このままじゃお互いにギブアップなんてしないんじゃないか? どう思う」

藍子「わた、しっ……ちゅ……まけ、ないっ……♡ ん、っ……♡」

P「そうか……藍子。もう一回奥までくわえてみろ」

藍子「おく、まで……こぉ……ん、ぢゅ……」

P「出すぞ」

ドビュルルルッ! ドクッ!

藍子「んんんんっ……! んぶっ……!?」

P「俺は藍子の潮吹きも舐めてるんだ。藍子も俺の出したのをなめとらないのは不公平じゃないか?」

藍子(そん、なのぉっ……いきが……っ……!)


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