313:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 22:25:33.46 ID:fVRPSkvNo
晶葉「んっ、んんっ、はぁっ……♡ ちょうどいいサイズだ、なぁっ……♡」ズチュッ ズチュッ
まゆ「ぁ――がぁ……! はっ、だ、めっ……! んんっ! いやぁっ……!」
晶葉「気持ち、いいか? ふ、ふふ。おかげ、でっ……キツく、しめっ、られるっ♡」ズチュンッ ズチュンッ
まゆ「だめ、だめぇっ、まゆ、まゆを、みない、でっ、だめっ、やっ、あぁっ、でちゃう、でちゃうぅっ……!」
P「何がダメなんだ? 気持ち良さそうじゃないか」
まゆ「ちっ、がぁっ……まゆ、まゆ、おちん、ちんっ、なんてぇっ、いらぁっ……あぁっ……!」
ドピュッ ドクンッ ドクッ…
晶葉「んっ♡ はぁっ……♡ んん、まだできるだろう? 早いぞ」
まゆ「む、むりですっ……やめてぇ……Pさん、たすけて……」
P「いやいや、満足させてやってくれよ。まゆならできるさ」
まゆ「あ、あぁぁ……」
晶葉「おっ、大きくなってきたな……偉いぞ、ほれほれ……」ギュッ シュッ
まゆ「んんっ!! あ、あっ! ま、まってっ……」
晶葉「もーいっかい、だ……♡」
まゆ「あぁっっ! あぁっ! あっ、ぁっ……! ぐ、ぅぅっ、だめっ、また、すぐ、でちゃぅっ……!」
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