晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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320:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 22:48:58.21 ID:fVRPSkvNo
まゆ(こんな……まゆ、おちんちんが生えて、パンツもはかないで、お仕事、なんて……)

P「おはよう、お疲れ」

美波「あっ、プロデューサーさん! おはようございます」

アーニャ「プロデューサー。おはようございます……?」

P「調子はどうだ? 久しぶりのユニット仕事だと思うが」

美波「そう、ですね。私もアーニャちゃんも成長してるなって実感出来ちゃいます!」

P「そうか、よかったなぁ」

アーニャ「……アー、まゆ?」

まゆ「ひっ、あ、はいっ」

アーニャ「なにか、ありましたか? 顔、赤いです……」

まゆ「それは……う、うふ。緊張しちゃってたみたい……ありがとう、アーニャちゃん……」

アーニャ「ダー。なるほどです。私も、よく緊張、しました」

まゆ「なれない現場だと、特に、ね……なんて……」


P(……さて。この後の仕事は確か……)


>>322
何をする(仕事内容の指定・機械で何か、その他自由)


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