晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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358:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/06(月) 23:59:17.77 ID:fVRPSkvNo
まゆ「……ごめん、なさい。ふたりとも……」

アーニャ「ニェート。気にしないでください」

美波「そうよ、まゆちゃん……何故かはわからないけど、プロデューサーさんもついてるんだから、きっと……」

まゆ「……はい……」

蘭子「フハハ! 王の帰還ぞー! ……赤の姫君よ、先ほどは我が呪文がそなたも傷つけた……(ただいまーっ……って、まゆさん。さっきはごめんなさい!)」

まゆ「蘭子、ちゃん……ううん、いいの……今は落ち着いたから……」

まゆ(もともとの大きさは、かなり変わってしまったけど……大きくなってないのなら、流石に隠れるみたい……よかった……)

蘭子「うむ、そして2人……と、も……ん、んー……?」

まゆ「ら、蘭子ちゃん……?」

蘭子「……さっきと、同じ……すっごく、いいにおい……なんでだろう……?」

まゆ「あっ……!」

蘭子「まゆ、さん……香水、変えましたか……? すっごく、いい、香り……」

まゆ「ひっ…………!」

まゆ(この、目っ……! さ、さっきの、晶葉ちゃんと、おなじ、ううん、もっとっ……!)


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