晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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436:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/07(火) 23:46:22.49 ID:QUR1ORWgo
  ズチュゥッ…… ズリュゥッ…… ズチュゥッ……

美波「はっ……はぁっ……っぐ、ふっ……んっ……!」

P「……腰を浮かしてるのは辛いからか? 気持ち良くなってきたからか?」

美波「きっ……きもち、よくっ……なって、きたから、ですっ……!」

P「そうか。素直で偉いぞ……もう少し速度を上げてもいいか……!」

    ズチュッ… ズリュッ!  ズチュッ! ズリュッ…ズチュッ!

美波「はっ……はぁっ……ぐう、うっ……っ……っ!」ビクッ

美波(耐え、なきゃ……ダメ……アーニャちゃんに、こんな目、あわせ、ちゃっ……!)

   ズチュッ! ズリュッ  ズチュッ!  ズリュゥッ……ズチュンッ!

美波「はっ、き、きもち、いい、でっ……♡ 、……!!」

美波(な、なに……今、一瞬、だけっ……そんなっ、痛いだけ……じゃっ……!)

P「……そうか、気持ちいいか。ちゃんとお互い気持ち良くなるべきだよな、美波?」

    ズチュンッ!  ズリュッ……ズチュッ! ズッ…ズッ…ズッ…

美波「は、はっ、いっ……! きも、ちっ、っ……! っ、う、そっ……♡」

美波(えん、ぎっ……演技なのにっ、ウソ、ちがうっ、ちがっ……!)


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