晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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439:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/08(水) 00:01:30.16 ID:+7OanpQqo
P「縛られたまま腰だけ必死にくっつけようとしといて何を言ってるんだ。欲しくて仕方なかったんだろう?」

美波「あ……そ、それは……」

P「……もちろん、アーニャのためもあるだろうが。美波は友達思いだからな?」

美波「……アーニャちゃんの、ため……」

P「だから、気持ちがいいって嘘をついて……本当は嫌なのに、中に出してもらおうと腰を突き出してた。そうだな?」

美波(私は……アーニャちゃんの、ために……そう、嫌だけど、気持ちいいっていわなきゃ、アーニャちゃんが……こんな目にあうから……)

美波「……はい。私は、出してほしくて、腰を押し付けていました……気持ち、よかったです……」

P「そうか。じゃあ、まだ付き合ってくれるんだよな?」

美波「はい……♡」

美波(そう、アーニャちゃんに、こんなこと……させられないから……♡)


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