晶葉「できたぞ!安価スケベマシーンだ!」
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59:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/05(日) 18:27:27.33 ID:1RXJKEyIo
P「触られたくて仕方なかったから、こんな風に突然抱きしめられて触られて悦んでるわけだ……」

藍子「そんなわけ、なぁ……っ♡ い、っ……♡」

P「ん……? なんだって? キスも好きなんだろう」

藍子「ぷは……ぁ……っ、ちが……♡ ん、んぅ……ふぅー……ぅー……っ♡」

P「もっと気持ち良くなりたいんだろ? 素直になったらどうだ?」

藍子(そんなこと、ない……ないのに……っ……!)

P「下は入口のところをくすぐられるのが好きなのか? ずいぶん敏感だし、普段からオナってばかりなんだろう?」

藍子「ゃっ、あ、あっ……! ちっ♡ がぁ……♡」

P「違うならなんでこんなに感じてるんだ……淫乱め」グチィッ

藍子「――― ♡ ♡ ♡」

P「おっと、強くしすぎたか?」

藍子「はっ……はっ……ッ……♡」


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