【がっこうぐらし!】慈「めぐねえハーレム?」その3.5
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◆vcwOztGGw2
[sage]
2016/06/17(金) 03:12:56.32 ID:qOhXoI9iO
慈「あっ……! え、えっと桜ちゃん――」
桜「慈さんのもの、大きい……ですわね」
慌てて隠そうとするも、桜ちゃんはそれよりも早く靴を脱いで、足で私のものを軽く踏みつけた。
黒いタイツに包まれた綺麗な形の脚。かすかに見える肌色がいやらしく、思わずみとれてしまう。
なによりこの体勢……スカートの中が見えてはしまいそうだ。胸もすごいけど、女性的な柔らかそうな太もも、その間が気になり目が離せない。
桜「また大きく……なりました?」
慈「ひぅっ……」
不思議そうに言い、桜ちゃんが足を動かす。親指でつぅっと筋を撫で、上下させる。指とは全然違う未知の感覚に身体が震える。
多分また私は気持ち良さそうな顔をしていたのだろう。桜ちゃんがにっこりと笑って足でスカートを捲り、そして器用に私の下着をおろしてしまう。
私の秘密が、大きくなった男性器が桜ちゃんの前に露となった。
桜「あら……本当に男性のものが」
桜ちゃんはそれをまじまじと見つめ、そして足の親指と人差し指の間でゆるく挟むようにして上下に動かす。
弱めの刺激。彼女が足を動かす度にチラチラと白い下着が見えている。
先生としてすぐにやめさせるべきなのに、私はこの淫靡な光景に夢中だった。
桜「慈さん。ここばかり見てますわね……」
固さを増していく私のもの。それをゆっくり擦りながら桜ちゃんが自分でスカートを捲り上げる。
黒タイツに包まれた下半身。その下にある肌、そして下着がうっすらと見えた。はっきり見えていないのに、私は何故かひどく興奮してしまう。
自ら誘うような桜ちゃん。彼女の綺麗な足に男性器をしごかれ、前には彼女の薄い布越しに見える下着が。
お預けされているような状態に限りなく近く、弱い刺激に段々と高まっていく。
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