【がっこうぐらし!】慈「めぐねえハーレム?」その3.5
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76: ◆vcwOztGGw2[sage]
2016/06/17(金) 03:27:10.50 ID:qOhXoI9iO
慈「こういうのが、いいの……っ?」

 二度目と、三度目。その時点でもう既に声は完全に喘ぎに。快感を感じてるようだ。

桜「そんな、あん、ことは――ひんっ!」

 でも認めようとはしない。
 叩かれて気持ちよくなることを認めるのは恥ずかしいのだろう。
 でも、そう彼女が思ってるからこそもっといじめたくなる。

慈「そう。……なら、素直になるまでいっぱいしてあげる」

桜「え? なにを――あっ」

 一度動きを止め、中から私のものを抜く。抵抗しない彼女を抱き上げると、ドアの横に立たせて、今度は立った姿勢で後ろから。

慈「っう……」

 腰を掴み、再度挿入。休みは与えずすぐに腰を動かす。粘着質な水音。パン、パンと規則正しく音が響き、愛液が男性器を伝わり太ももに滴る。

桜「あっ、あっ、ぁ……やっ、ぁ」

慈「ほら、どんどん溢れてきてる。そんなに感じてるのかしら?」

慈「桜ちゃん、答え――」

『いやー、やっぱり色々あるもんだね』

 答えて。そう言おうとした直後聞こえてきた声に、私と桜ちゃんは自然に硬直した。
 恐る恐るドアからチラッと廊下の様子を窺えば、ちょっと遠くに智夏ちゃんとイリスちゃんの姿が。どうやら教室を見て回っているらしい。

慈「……桜ちゃん」

桜「……は、はい? あ、お二人が……」

 桜ちゃんにも慎重に窓から覗かせる。彼女が二人の姿を確認した。その直後、私は腰を引き思い切り突いた。

桜「――ひゃぅっ!?」

 驚きと快感に声を上げる桜ちゃん。そんな彼女の口に指を入れ、舌と絡めつつ再びドアの横へ移動。
 隠れた状態で腰を動かす。


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