46:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/11(土) 11:51:11.46 ID:x7qyAGtS0
武内P「…(なるほど…これには、何か裏があってのことで)」
武内P「(いずれは…と、そういう意図を感じられたのですね…)」
武内P「…その、まだ信用されてないことは承知の上ですが」
武内P「約束します…私は、そのようなことは致しません。」
桃華「!! …ほ、本当ですの…ぁ、ごめんなさい、本当ですか?」
桃華「わ、わたし、他に出来ることでしたら何でも…」
桃華「お手伝いしますし…ご主人様のご要望にお応えします。」
武内P「そこまで仰るのであれば…そうですね、私からは……」
武内P「…いつか、貴女の一番の笑顔が見てみたい、それだけです。」
桃華「? ぇ…? ? …え、笑顔?」カァ…
桃華「っ…ぅ……ぁっ。」
武内P「すみません…あ、あの…そのまま、ごゆっくりどうぞ。」
武内P「っ…失礼しました。」バタンッ
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