光「麗奈がヒーローの恥ずかしい本を隠し持っていた…」
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2016/06/10(金) 22:08:37.69 ID:7eFCVdGc0

光「……あ、あれ、ふつうなのか?」

麗奈「あ、アハ、アーハッハハハッッハ!!! 騙されたわね光ッ! アタシにかかればこの程度の嘘」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:09:06.17 ID:7eFCVdGc0

光「麗奈が離れてくぅ……」

麗奈「離れてるのはアンタでしょ……物理的に……」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:10:33.05 ID:7eFCVdGc0

光「くるみちゃんが倒れちゃった時、麗奈の仕業じゃないかって疑ったのが悪かったのか……? 傷つけてしまって、申し訳ない……!」

麗奈「勝手に決めて勝手に謝んじゃないわよ!」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:11:51.09 ID:7eFCVdGc0

光「だ、だって、さっき言ったぐらいはふつうなんだろ?」

麗奈「レイナサマも筆を誤るの! さっきのは間違いでしたごめんなさい!!」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:12:53.23 ID:7eFCVdGc0

光「……なら、面と向かって言ってくれないか」

麗奈「何を?」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:13:55.56 ID:7eFCVdGc0

光「と、とにかく、言ってくれれば安心出来るかもしれないんだ」

麗奈「……うーん……」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:14:51.04 ID:7eFCVdGc0

麗奈「え、な、なんだっけ……『アタシは』……」

光「『アタシは光を犯したいと思ってないし』」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:15:29.54 ID:7eFCVdGc0

光「それはつまり、範囲によっては……」

麗奈「い・ち・お・う! 意外と噛み合ってないかもしれないじゃない!」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:16:18.32 ID:7eFCVdGc0

麗奈「まぁとにかく、ちょっとずつ確認してくわよ」

光「う、うん。ここでの『犯す』の範囲が広ければ広いほど、その……」

以下略 AAS



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2016/06/10(金) 22:17:07.43 ID:7eFCVdGc0

麗奈「いったんストップ! 仕切り直し!」

光「こわこわこわこわ、いやヒーローに怖い物なんて無いけど」

以下略 AAS



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