モバP「モバアイドルに催眠かけてエロいことする」
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27:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/11(土) 21:51:58.74 ID:ii2NpH6Vo
その胸の膨らみはお世辞にも大きいとはいえなかったが、きめ細やかな肌、光を反射するかのように瑞々しい
そうして藍子は俺の上に覆いかぶさろうとする
「ほら、プロデューサーさん。触って下さい。私、あんまり体には自信ないですけど……プロデューサーさんが喜んでくれるなら……」
俺の手を取り、自身の胸まで導いていく藍子
抵抗することもなく、俺の手は導かれるままにその控えめな胸に添えられる
既に、その胸の頂点は硬く存在を主張していた
「あぁ……!」
僅かに触れただけで、熱い声を漏らす藍子。俺は最早自分の意志でその尖りを弄ぶ
指で軽く撫でたり、弾いたり、摘んでこすったり
その度に藍子はその細い体を大きく揺らした
たまらなくなり、俺は口でその胸に吸い付く
口の中でその尖りを思う様に舐め回す
「はぁ……! いい、気持ちいいです、プロデューサーさん……!」
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