モバP「モバアイドルに催眠かけてエロいことする」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
37:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/11(土) 22:52:34.02 ID:ii2NpH6Vo
「全く……こんな淫乱がアイドルなんてやってるんだからなぁ。ファンが見たらショック受けちゃうな」
「いやぁ……そ、そんなの……」
「ほら、ちゃんと謝らないと。アイドルなのにゴム有りセックスで気持ちよくなってごめんなさいって。ゴム無しセックス懇願してごめんなさいって」
「そ、そんな……い、言えないですぅ……ああん……!」
「言えないの? じゃあ辞めちゃおうかな」
ぴた、と腰の動きを止める
「え……そ、そんな」
突然止められ、困惑する藍子
「ぷ、プロデューサーさん……う、動かして……」
「駄目駄目、藍子が言わないと続きはしてあげないよ」
「そんな……」
藍子はじれったそうに自ら腰を振り快楽を得ようとし始めた
俺はそんな藍子の腰をぐっと掴み直し、その動きを止める
「プロデューサーさん……」
「ほら言って。言ったら気持よくしてあげる」
藍子にはもう俺の言うことを聞くしか選択肢は残っていなかった
「わ、私はぁ……アイドルなのにプロデューサーさんにおちんぽ入れられて気持ちよくなっちゃう淫乱アイドルです……。出来ればゴム無しセックスもしてみたいです……。こんな淫乱アイドルで、皆さん、ごめんなさ……んあああぁ!!」
言い終わるかどうかという所で俺は再び抽送を再開する
藍子の膣中はもうぐちょぐちょで、突く度に愛液が漏れ、膣は痙攣したように動いていた
123Res/68.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20