1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/06/13(月) 00:43:45.09 ID:qQ+ddcUJO
あやせ「どうしましょうお兄さん」
京介「どうしましょうじゃねえよ!」
数分前〜
あやせ『』ガチャリ
京介『登場して早々何をなさっているのでしょうあやせ様』
あやせ『何って手錠ですよ』
京介『じゃあ何故2人の腕に一方ずつ付けているんですかねぇ?』
あやせ『嫌だなぁお兄さん。監視するからに決まってるじゃないですか』
京介『なんで!?』
あやせ『最近桐乃と夜遅くまで一緒にえっちなゲームをしてるって聞きましたよ』
あやせ『このままでは桐乃が襲われるのも時間の問題…」
あやせ『だからお兄さんの隣に付くようにすればと』
京介『ごめん最後にどうしてそう至ったかがよく分からん』
あやせ『あ、安心して下さい。入浴時間だけは外してあげますから…』
あやせ『えっと…確か…』ゴソゴソ…
あやせ『あ、手錠の鍵無い』
あやせ「困りましたね。これじゃ一緒に入浴しないといけなくなりました」
京介「何冷静に言ってんのあやせ!?」
あやせ「まぁその…あれですよ」
あやせ「運命の銀の手錠だと思えば」
京介「全くもって嬉しくありませんよ!」
京介「どうすんだよあやせ…桐乃とかにばれたらえらい事に…」
あやせ「うーん…」
あやせ「>>2」
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