男「・・・知ってた、お前強いもんな」
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5:名無しNIPPER
2016/06/15(水) 19:30:42.27 ID:FAd1SN1t0
ドゴッ!!!!!


DQN「っぐハッ!!!」


父親はDQNの後頭部に向かって回し蹴りを放った




母親「!?あ、貴方!!?」


DQN「っな、何しやがる!!クソじZガシッ!!!


DQN「っ!!」


父親「お前をそんな薄汚れた野郎なんかに育てた覚えはないぞ!!!立て!!このクソガキ!!」


父親はそう言いDQNを無理やり立たせ何発も殴った、ちなみにここは他の患者がいない為やりたい放題


DQN「ぐえっ!!!」


母親「ぁ…ぁ…」


父親「ハァハァ、今回の件、俺としてはもの凄く感謝をしている息子をこんな目に遭わせてくれた神様に!」


DQN「   」


DQNはあまりにも酷い仕打ちの連続に心が折れそうになっていた


母親「!?な、何を言っているの!?あなT父親「母さん!これでやっと俺達は請求も何もこなくなるんだぞ!?」


母親「!!」


DQN「っ!!」


母親「・・・そう、そうね!!」


DQN「!?」


父親「さぁ!母さん今まで私達が苦しめられてきた分やり返すんだ!!」


母親「!!えぇ!!そうね!!!」


DQN「!?お、おい1!な、何言ってんd」






母親「はぁはぁ、ふぅ」


父親「まったく、こんな息子に育てた覚えはないのになぁ」


DQN「    」


母親と父親は自分達が二度と見えないようにとDQNを母親が押さえつけ父親が花瓶を割りDQNの目に刺し、失明させた、そしてついでに男の大事な一物もやった




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