夕美「特製ハーブで」ネネ「健康ドリンク」
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10: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/16(木) 22:32:58.23 ID:+oK/26GBO
ネネ「ハァ…あ…ア………アン…あ、あ…夕美さん…ダメです……あ…あ…それ以上したら……」

夕美「どうしたの」

ネネ「それ以上…はぁ……はぁ…されたら……おかしく……なっちゃい…はぁはぁ……ます…」

夕美「大丈夫、私にまかせておいて」

そう言って指の動きをさらに早くする

ネネ「あ……ひぃい…ん……ん…あ………ん………あん…そ、そこ…ん……だ、だめ…んん…ああ…」

するのが初めてってことは…最後までいくのも初めてだよね?
まだ体験したことのない感覚に戸惑うネネちゃんの手を握って安心させながらもう片方の指で股間の中心を刺激し続ける


ネネ「だ…ん………あ、あ…んん………んんー……」

最後は言葉にならなかったみたいでうめき声のようなものを上げながら全身をビクビク震わせていっちゃった。
力が抜けて倒れそうになるのを受け止めてあげる

ネネ「はぁ…はぁ…はぁ………」

夕美「どう、落ち着いた?」

コクリ

ネネちゃんはちょっと微笑むと少しだけ首を縦に振った


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