29: ◆6KpX/R5eJs[sage saga]
2016/06/17(金) 21:19:56.94 ID:0nwgm0zuO
P「ほら、痛くないか…」
夕美「ん…まだちょっと…でも…平気…ん…んん…」
きつく締め付ける夕美の膣からペニスを引き抜くのは無理だったのでつながったままベッドに持ちあげる。
後ろからゆっくりと痛みを与えないように注意しながら腰を前後に動かしながら指を前に回してクリトリスを愛撫する。
夕美「んん…あ…ん……あ…ん…いい…かも……そこ…もっと…」
少しずつ夕美の声のトーンが甘い色を帯び始める。
夕美「あ…感じる…Pさんの……私の中に…ん…あ…く………ん…いっぱい…入って……」
ズポズポ
緩み始めた夕美の中を硬く反り返ったペニスが往復する
夕美「あ……いい…もっと…前も……はぁ…こりこり…して…」
苦痛の表情が徐々に消え、顔が赤みを帯びて瞳が蕩けて行く…
夕美「はぁ…ん…ん……あ……いい…そこ……感じる……んん…」
39Res/27.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20