モバP「痛くなければ覚えませぬ」
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315: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/07/18(月) 22:37:17.06 ID:0DPnGgFZ0
ぱちゅっ! ばちゅっ!! ぱちゅんん!!
文香「んあああっ!!! ひぃぃぃぃぃいい!!!??」ビクンビクンッ
彼の腰が我武者羅に私の急所に打ち付けられます。
さっき私のGスポットを簡単に探り当て惨めに潮吹きさせた彼とは別人のような必死さ…。
しかし、技巧も優しさもないその乱暴な腰遣いが今は私の福音でした。
ぱんっ! ぱんっ!! ぱんぱん!!
文香「んんぃぃぃいいイクっ♥♥♥ いくっ♥♥♥ いくぅぅ♥♥♥」ブルブルッ
P「はぁっ!はぁっ!はぁっ!!! ふみかぁあああ!!!」
文香「はぁん♥♥ おねがいしまっ♥ もっ♥ もっとはげしくぅぅっ♥♥」ゾクゾクッ
ぱずんっ!! ぱぢゅんんん!! ぢぽっぉぉ!!!
文香「ああっ!!イイっ♥ こわっ♥れるぅぅぅ♥♥♥」ビクンビクンッ
プロデューサーさんが歯を食いしばって私を見ている。
今の彼の目に映るのは私だけ。
私を壊そうと必死に貪ってくれている。
ばちゅん♪ ぱちゅんんんっ!!! ぱちゅんん!!
文香「はぁぁあん♥♥ ふぁぁぁああんんん♥♥♥」
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