〈R-18〉フレデリカ「たおられちゃったフルール」
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50: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/07/21(木) 01:32:14.62 ID:ltC9/e0Uo

「あっ󾬌」

唐突に、くりぃ、と胸を引っ張るように桃色の突起が捻られる。
一瞬遠ざかっていた熱が、恋人の催促によって再燃。

「あっ、やんっ󾬌 ごめんってば、プロデューサー。 今度は、ちゃんとするから……ね?」

とろん、と瞳をピンクパールの泉に落っことして、婬女は眼前の肉棒をそっと握った。

血管が浮かび上がり、青筋が走る一本竹。
湯船の暖かさを帯びたフレデリカの右手より、何倍も、何倍も熱を持っている。

「スッゴい……あついね、プロデューサー……♪」

ドクンドクン、と脈打つそれは、恋人の愛撫を切望していた。

ゆっくりと、巨大な幹へ這わせるように手を上下させていく。
筋ばった凹凸を触覚に感じながら、おぼつかない手つきで丹念に。

先ほどは興奮のまま暴走したフレデリカだが、実のところただの処女でしかない。
本や友などから知識としては知っていても本物のちんぽを見て触るのは初。

余裕など、欠片もない。

恋人は自分の拙い動きで気持ちよくなっているのだろうか?
不安げに視線を上へ向ければ、しかし杞憂であった。



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