62: ◆.UigIU7V92[saga]
2016/06/21(火) 01:14:50.16 ID:RXynR1msO
時子「ハァ!? 何言って……」
仁奈「さあ、えんりょはいらねーですよ!」
時子「ちょ、ちょっと待ちなさい! なにバカなこと言ってんのよ!?」
時子「アナタ、痛い思いがしたいの……?」
仁奈「たしかに仁奈、いてーのはいやですよ……」
仁奈「でも――同じくらい、Pがいてー思いするのもいやでごぜーます!」
仁奈「だからおねーさん! 叩くなら、おしおきなら仁奈にしてくだせー!」
時子「なんでそうなるのよ!?」
仁奈「時子おねーさんはおしおきできてうれしくて、仁奈はPがいてー思いしねーなら、それでうれしいでごぜーます!」
仁奈「うぃんうぃんでごぜーますよ!」
仁奈「だから――」
時子「ちょ、ちょっと落ち着きなさい……!」
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