女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」グリ「そ、その4...」
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121: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/26(日) 09:35:26.00 ID:YiDNcvil0
〜幼〜

幼「.....」キョロキョロ
幼「......っ!」ダッ
悪魔「どこに行こうとしてるのかしら?」ガシッ
幼「ひゃっ!?」
悪魔「そっちはあの子の部屋よね?」
幼「え...えっとぉ.....てへっ☆」
悪魔「...ちょっとこっちに来なさい」グイッ
幼「やだぁぁぁあ!!」

〜数分後〜

幼「はっ///はっ///」ビクビクビクッ
悪魔「まったく...あんたも懲りないわね?」
幼「もぉ...///みみははんそくだよぉ...///」
悪魔「自業自得よ」

幼「やっぱり悪魔ちゃんをぎゃふんと言わせるには薬が必要だと思うんだよね!」
触手「ぬるぬる」
幼「てことで勉強してるんだけど.....」
幼「...全くわからない...」
触手「ぬるぬる!」
幼「え?修行して自分で生やせるようにすればいいって?」
触手「ぬるぬる!」
幼「触手くんって天才だったんだね...」

こうして触手と幼の修行が始まったのだった...

幼「はぁぁぁ!!」グググ
触手「ぬるぬる」
幼「っ....!!ほ、ほら見て!なんだか少し膨らんできたよ!」グググ
触手「ぬるぬる」

そして...

幼「やった!!生えたよ!!」
触手「ぬるぬる」
幼「触手くんは薬品を分泌できるようになったんだね!」
幼「うん!元にも戻せるし...これで悪魔ちゃんにも勝てr.....!?」
幼「...萎れちゃった.....」
触手「ぬるぬる」
幼「だね...まだまだ修行が必要みたい...」

幼の修行は続くのだった...

幼「ただいまー!」
女「あ、幼!」
幼「ん?どしたの女ちゃん?」
女「これから買物に行くんですが...幼も来ません?」
幼「!行くっ!」
女「じゃ、行きましょうか!」
幼「うんっ!」

姫「ふむ...やはり幼様は女さんと仲が良いみたいですね...」
姫「羨ましい.....」
姫「おっと...私情を挟んでしまいましたね。次は↓1さんの日常を見てみましょうか」

※5こくらいあった方が自分は書きやすいので...すみません。


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